「子どもにやさしいまちづくり事業」日本初の実践自治体として承認を受けました

この度、安平町はユニセフ日本型「子どもにやさしいまちづくり事業」日本初の実践自治体として承認を受けました。
ユニセフ(国連児童基金)が提唱する「子どもにやさしいまちづくり事業(CFCI)」
においては、市町村の人々がみんなで“まち”をつくること、とりわけ、子どももまちづくりの主体のまちづくりを目指します。
 日本では、当町を含む全国5自治体による2年間の日本型CFCIモデルの検証作業を経て、覚書が締結されました。
安平町においては、R5年度に小中一貫義務教育学校が開校するなど、CFCIの理念のもと活動が定着しつつあります。
これからもみんなで未来へ駈けるまちの実現に向けて、一歩ずつ前に進んでいきたいと思います!


CFCI2

当日の動画については下記よりご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=cbmwcShQwzg
 
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