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職員紹介

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No.1
平成28年4月入庁
行政事務
教育委員会事務局
中崎 凌
RYO NAKAZAKI
一般行政
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Q1-今どのような仕事をしていますか?

中崎01

 就学前から就学後の子育て支援に関する事務を担当しています。具体的には、「こども園に入園を希望する方の受け付けと保育料に関すること」「児童クラブの受け付け」「追分高校に関すること」をしています。

また、広報活動に携わっており、ソーシャルネットワークサービスLINE@を活用した小さなお子さんを育てる保護者に向けた情報発信や、地域に密着した広報紙の執筆などで広報活動を行っています。

Flow of the day1日の流れ

8:30
始業。まずはメールチェックから。
10:00
フリーペーパー用の取材のため子育て支援センターへ外勤。担当の先生はいつもニコニコ。
12:00
昼休み。今日も顔なじみの移動販売でお弁当購入。お弁当を忘れても安心。
13:00
今春開始するWebサービスについて、関係課で打ち合わせ。
15:00
午前中の取材を元に記事作成。取材した先生の子育てへの思いが、読んだ方に届くといいな。
16:00
午後のメールチェック。伝票や事務処理を行い、明日の具体スケジュールを組む。
17:15
退勤時間。記事のチェックを上司へ依頼して帰宅。

Q2-入庁のきっかけや動機を教えてください。

私の兄が、追分高校の卒業生で、その際に訪れた安平町の優しい雰囲気を感じました。
挨拶をしたときに返事がくる。当たり前のことを当たり前にできる町民の皆さんに人の温かさを感じました。
私自身も追分高校に入学し、多くの方に支えられて地域で生きてきました。
今度は私が皆さんにお返しがしたい。
そんな気持ちが入庁の動機です。

Q3-苦労したこと、やりがいを感じたことを教えてください。

当たり前のことですが、仕事はルールに沿って動きます。
行政はそのルールが法律や条例であり、理解し動いていかなければいけません。
今もまだまだ勉強中で苦労していますが、自分の作り上げたものが、小さなことでも町に生かされていることはやりがいであり、これからも自分の知識の幅を広げ、様々な視点から物事の本質を捉えた仕事をしていきたいです。
また、日ごろから子どもと関わることが多く、その笑顔には、いつも力をもらっています。子どもたちの笑顔が絶えない「子育て世代に選ばれるマチ」となる様、町職員の一人として尽力していきたいです。

後輩へのメッセージMessage

私自身、ソーシャルネットワークサービスLINE@を活用した小さなお子さんを育てる保護者に向けた情報発信や、地域に密着した広報紙の執筆などで広報活動を行っており、若手職員でもやりがいある仕事を任せてもらえる環境です。ぜひ一緒に働きませんか?

中崎02
この紹介記事は2019年3月に取材したものです
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No.2
平成29年4月入庁
行政事務
健康福祉課
永澤 京佳
KYOKA NAGASAWA
一般行政
@end_div_three@

Q1-今どのような仕事をしていますか?

永澤01

 小さなお子さんから大人の方までの健康推進に関する事務を担当しています。具体的には、「予防接種の入力・経理」「妊婦健診の事務」「役場窓口に来られた方の受け付け業務」をしています。

また、あびらチャンネルに出演し、住民の皆様への啓発活動を行っています。

Flow of the day1日の流れ

8:30
始業。まずはメールチェックからスタート。
10:00
健診事業で外勤。受付業務で町民の方々とコミュニケーション。
12:00
昼休み。家が近いので帰ってゆっくりランチ。
13:00
所属部署内で次の健診について打ち合わせ。
16:00
事務作業とメールチェック。
17:15
明日の予定を確認し、退勤。

Q2-入庁のきっかけや動機を教えてください。

 追分高校3年生の時に経験した一日教育長で、役場について学びました。
 実際に役場の仕事について知り、町民のため、地域のために働くことの責任感に憧れを抱き志望しました。

Q3-苦労したこと、やりがいを感じたことを教えてください。

 私は高校卒業後すぐに就職したので、当初学生と社会人の環境の差に戸惑いを感じることが多くありました。最近ようやく事務処理や窓口での対応に慣れ、去年できなかった仕事にもチャレンジできるようになり、自分の中のステップアップを感じています。窓口対応や健康診断受付の時、対応した町民の方に「ありがとう、助かったよ。」と言われることも多くなり、とても嬉しく感じています。
 まだまだ、覚えることがたくさんありますが、一人でも多くの町民の方の役に立つ職員になるように意識しながら、日々仕事を取り組んでいきたいです。

後輩へのメッセージMessage

他の自治体で行っているような業務内容に加え、安平町では地上デジタル放送のホワイトスペースを活用したあびらチャンネルによる情報発信といった特色ある取り組みを行っています。町民のため、地域のために働くことができるやりがいのある職場です。私たちと一緒に働きませんか?

永澤02
この紹介記事は2019年3月に取材したものです

安平町はどんなまち?

道央圏に位置し、軽種馬生産地と酪農の里として有名な旧早来町と、アサヒメロンや旧国鉄の要衝として発展した旧追分町が、2006年3月27日に合併して誕生した町です。札幌、千歳、苫小牧の近郊であり、「どこに行くのもラク珍なまち」として、交通アクセスの良さは道内でも屈指の土地柄です。

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まちの取り組み

若者が働き、結婚し、子どもを生み育てながら安心して暮らせるまちを目指して、子育てに関する多くの取り組み、充実のサポートを提供しております。

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