新町まちづくり計画

 新町まちづくり計画は、合併後の『安平町』を建設し一つのまちとして均衡あるものにするため、それぞれの地域特性や利点を最大限に取り入れ、その実現に向けた施策や事業を計画に位置づけ、新町としての一体化を促進し、福祉の向上と新町の発展を図ることを目的に、「旧市町村の合併の特例に関する法律」に基づき、平成17年3月に策定されました。当計画では、合併の背景、新町の将来像や目標、財政計画などがまとめられており、合併特例債などを活用して事業を実施していくこととしています。

平成27年12月変更

 合併後の安平町の将来像や施策事業などを示した「新町まちづくり計画」については、合併特例債等を活用しながら、これまで事業を行ってきました。
 法律の改正により合併特例債の発行可能期間が延長されたことから、合併効果を高める事業を引き続き推進していくため、「新町まちづくり計画」を次のとおり変更しました。

平成17年3月策定