建設工事等に係る前金払の限度額の拡大について

建設工事等に係る前金払の限度額を下記のとおり拡大しましたので、お知らせします。

・現行 建設工事等の前金払は、契約金額の10分の3(土木建築に関する工事については、10分の4)を超えない範囲内で5,000万円を限度額とする。
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・改正 建設工事等の前金払は、契約金額の10分の3(土木建築に関する工事については、10分の4)を超えない範囲内で1億円を限度額とする。

施行年月日 平成31年4月15日(月)以降の工事等から適用する。
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